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LAKUBI(ラクビ)


ダイエットの強~い味方、話題のサプリメント「ラクビ」。

腸内環境を整えてくれるということで、口コミも評価が高いです。

せっかくダイエットに挑戦するなら、無駄を省いて確実に結果を出すほうがいいに決まってます。

そのためには、どうすればいいのでしょうか?気になるポイントはたくさんありますよね。

 

  • 飲むタイミングは、いつが最適なのか。
  • 飲み方のポイントは。

 

そこで今回は「ラクビを使用したダイエットをする上で、効果的な飲み方」をご説明します。

ぜひ参考にしてくださいね。

 

ラクビの基本的な飲み方

ラクビは医薬品ではなく、サプリメントです。

そのため、飲み方に「食後○分以内」などといった細かいルールはありません。

 

しかし、「効果的な飲み方の目安」はあります。

ラクビの製造元・悠悠館が示してくれているので、確認してみましょう。

 

1日の摂取量

ラクビの摂取量は、1日一粒が基本です。

一粒の中に含まれている酪酸菌はなんと1700万個!

ですから、1日たった一粒で、しっかり菌が補えるんですね。

 

回数

1日一粒ということは、必然的に飲む回数も1日一回になります。

重要なのは、その飲むタイミング。

公式の説明書には、いつが最適なのか記載がないのです。

 

せっかく飲むなら、効果的なタイミングで飲みたいですよね。

では、飲み方とタイミングについてまとめてみました。

 

ラクビの効果を最大限活かす飲み方とは?

1日一粒、いつも同じ時間に

腸の負担を減らし、腸内フローラを改善するには、体のリズムを利用するとうまくいきます。

できるだけ、毎日同じ時間帯に摂るようにしましょう。

一度に大量に摂っても効果が出ないだけでなく、体にもよくないので、毎日一粒ずつコンスタントに摂るように心がけましょう。

 

飲む時は体温と同じ温度のぬるま湯で

ラクビを飲むときは、人肌くらいのぬるま湯で。

腸が冷えた環境では、乳酸菌の動きも鈍くなるので、人間の体温くらいの温度が適温です。

これは、ホットヨーグルトに便秘解消・ダイエット効果が見られるのと同じですね。

ただし、60度以上の高温ではビフィズス菌や乳酸菌は死んでしまいますから、「ぬるま湯」にするよう意識してくださいね。

 

1日一粒の継続がカギ!

ラクビの効果を最大にするためには、毎日同じ時間帯に継続して飲むことが大切です。

特に時間帯の指定はないので、朝食後や夕食後など、ご自分のライフスタイルに合わせて一番続けやすい時間帯に、1日一粒を飲むようにしましょう!

 

毎日同じ時間帯に飲む方が、体のリズムを整えることができて効果的だそうですよ。

また早く効いてほしいからといって、一度にたくさん摂りすぎると、人によっては下痢は腹痛を起こす事もあります。

これは腸が活性化し過ぎるためなので、注意しましょう。

 

夕食後に摂るのがベスト!

ラクビは医薬品ではないので「この時間に必ず飲む」というような厳密なルールはありませんが、効果的な時間帯というのはあります。

ラクビのベストタイミングは、ずばり!夕食後!

それはなぜでしょうか?その理由をご説明しますね。

 

食後がオススメな理由

まず、食前・食後でいうと、間違いなくオススメは食後です。

なぜでしょうか?

ラクビの有効成分である酪酸菌や乳酸菌は、酸に弱い性質があります。

なのに胃の中では胃酸が分泌されていて、常に強い酸性の状態

 

この胃酸が強すぎると、せっかく酪酸菌や乳酸菌を摂っても、死んでしまって腸に届きませ

でも胃の中に食べ物が入ると酸性度が下がり、酪酸菌や乳酸菌が死なずに腸に届く量が増えます。

ですからラクビは食後に飲む方がいいのです。

 

夜がオススメな理由

夜にラクビを飲むのがオススメな理由も、胃の中の酸性度と深~い関係があります。

睡眠中は、胃の活動が低下して胃酸の分泌量が減ります。これは全身の器官の活動が穏やかになり、体を休めようとしているためです。

 

胃酸の分泌が減ると胃の中の酸性度が下がるので、酪酸菌や乳酸菌が生きて腸まで届きやすくなるのです。

ですから、ラクビを飲むのは夕食後がオススメなんです。

 

ラクビやってはいけない飲み方

医薬品の場合は、飲み方のルールが決まっていて、中には医師に禁止されている飲み方がありますね。

ラクビはサプリメントなので、医薬品ほど厳しくありませんが、効果を下げるために避けた方がいい飲み方はあります。

どんな飲み方かというと…

 

アルコール

医薬品と同様に、アルコールで飲むのはNGです。

アルコールは消毒に使われますね。

アルコールの滅菌効果で、ラクビの酪酸菌や乳酸菌を殺菌してしまい、腸に届かなくなります。

ラクビをアルコールで飲むのはやめましょう。

 

コーヒー、緑茶(タンニンの多い飲料)

コーヒーや緑茶も、ラクビを飲むのにはオススメしません。

コーヒーや緑茶に多く含まれるタンニンには整腸作用があり、下痢止め効果もある健康成分なのですが、酪酸菌や乳酸菌の活動を抑えてしまう効果もあります。

ラクビの有効成分が腸に届くまでに阻害されてしまって、相性が良くありません。

ですから、コーヒーや緑茶とラクビの組み合わせもアウトです。

 

一緒に取って効果アップするのは

食物繊維

広く知られているように、便通には食物繊維!

溶性食物繊維は水分を吸収して、便を柔らかくしてスムーズな排出をサポートしてくれます。

不溶性食物繊維は分解されずに大腸まで届き、大腸壁を刺激し大腸の運動を促進する上に、便のボリュームを増やして、便意を感じやすくもしてくれます。

それぞれに重要な役割があるんですね。

ラクビと一緒に摂ると、効果がアップしてオススメですよ。

食物繊維が豊富な食材
  • いんげん豆
  • 納豆
  • ゴボウ

 

腸内環境の改善のためにできること

寝る前の食事はしない

腸を休める意味で、いちばんいいのは、寝る前の4時間は何も食べないことです。

食べ物がお腹に残っていると、寝ている間も消化器官は働き続けることになり、休むタイミングがなく負担がかかってしまうそうです。

寝る前は、胃をスッキリさせておきましょう。

 

よく噛んで食べること

食べ物の消化の良し悪しは、噛む回数でかなり違うようです。

最低30回を意識して噛むようにしましょう。

また、消化のためだけでなく顔の筋肉をよく使って小顔になる上でも、噛む動作はいいようですよ。

 

ラクビダイエットに失敗する人の共通点

投稿されたラクビの口コミを見ていると、「飲んでも効果が出ない」と言っている人が多々見られます。

でも私、気づいたんです!ラクビダイエットに失敗する人たちの共通点!

それは、食事を「よく噛まずに食べている」こと

 

「現代人は噛む回数が減っている」とよく言われますね。

昔と比べて最近は食べ物が柔らかくなって、よく噛まずに飲み込むことができますが、実はこれがダイエットの落とし穴。

飲み込むことはできていても、体にはあまりよくありません。

 

よく噛むと、消化酵素を含む唾液の分泌が促進され、食べ物と消化酵素を十分混ぜ合わせることで、消化・分解が進みます。

さらに消化がうまくいくと善玉菌を増やして腸内環境を良好な状態に保ち、太りにくい体質に導きます。

 

逆に咀嚼が足りないと、食べ物は胃や腸で十分に消化ができず、悪玉菌を増やし腸が荒れる原因に。

ですから、悪玉菌の増殖を防ぎ、善玉菌の働きを十分にするためにも、よく噛んで食べるようにしましょう。

 

まとめ

今回は、ラクビのパワーを最大限引き出すために、オススメの飲み方をご紹介しました。

ラクビは医薬品ではありませんが、飲む時間帯や一緒に飲むものによって効果がアップしたりダウンしたりします。

 

知ってるのと知らないのとは大違いですね、

せっかくダイエットにチャレンジするのですから、ラクビの特徴を知って、いちばん効果的な方法でトライしてくださいね!



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